Topics & News  2014             

   2014/11/01  関東地区壊漕会

 11月1日(土)、鶴見川漕艇場(横浜市鶴見区)にて関東支部懐漕会を開催しました。9時集合の後、小方支部長挨拶、準備運動(ジョギング・ラジオ体操)をし、10時過ぎより1時間30分程度のシェルフォア、オーシャンスカルに乗艇しました。曇り後雨の天候で、乗艇時間の最後は多少の雨に見舞われましたが、無事乗艇を終えることができました。
 懇親会は鶴見駅西口の福盈門鶴見本店にて行いました。加納副支部長の乾杯で始まり、1時間30分程度の食事・歓談の後、大浦さんの締めの挨拶で閉会しました。
 2008年以来6年ぶりの開催となりましたが、皆様のご協力により無事に会を納めることができました。

                                    (幹事:平成21年卒 井田遼介)
  参加者(敬称略、かっこ内は卒年)
    小方(S43)、加納(S60)、石田(H04)、和泉(H08)、山根(H11)、坂本(H12)、井田(H21)、亀田(H25)
   ご家族での参加
    大浦(H10)+お子様1名、芳村洋平・聡子(H14)+お子様2名

  2014/08/24  関東みささ会

 8月24日(日)、新宿イタリアンレストランELSAにて関東支部懇親会を開催しました。茂里名誉顧問、東会長・小方支部長以下OB/OG18名、道信ヘッドコーチ及び全日本大学選手権に出場の選手4名を含む現役11名が参加しました。
 東会長、小方支部長からの挨拶、そして茂里名誉顧問に乾杯の音頭を頂いて開会となりました。OB/OGからの現役への激励、久しぶりに会ったOB/OG仲間の会話等、話題尽きぬまま時間が経ってしまい、最後は全員でみささの歌を歌い閉会としました。
                                                     (幹事:松若連平)

 ご来訪頂きましたOB/OG (敬称略、カッコ内は卒年)
     東(S39)、小方(S43)、加納(S60)、平尾(H02)、石田(H04)、大塚(H05)、松本(H6)、大浦(H10)
     山根(H11、
坂本(H12)、芳村(H14)、原田(H17)、鈴木(H20)、高橋(H20)、井田(H21)、上田(H24)
     亀田(H26)、
松若(H26)

 

  2014/07/05  寄贈艇命名・進水式

 星山からの寄贈艇の命名・進水式を行いました。
 舵手なしクォドルプル≪Aqua line≫r、   シングルスカル≪POSEIDON V≫と命名しました

  2014/05/18  広島市民レガッタ

 第36回広島市民レガッタが、5月18日に開催されました。みささ会クルーはOBリーグに出漕し、決勝進出は果たしました。 当日は出漕者に加え、応援者も集い親睦・交流の機会となりました。
    出漕者: 堀之内(S38)、野村(S45)、松田(H2)、原田(H6)、杉本(H26)、宮内(H26)
    応援者: 田中(S41)、星山(S42)、岩原(S44)、藤岡(S44)、末田裕(S45)、竹村(H24)

   2014/04/01  東新会長就任

  総会の議決により、東善啓新会長(昭和39年卒)が就任しました。

 前田前会長は、平成6年就任以来20年に渡り会長を務めて来られ、みささ会設立に関わって来られた重鎮として、みささ会をここまで支えて来られました。長年の功績とご苦労に感謝申し上げます。

  2014/02/01  体育会50周年記念式典・祝賀会

 2月1日、ホテルセンチュリー21広島にて、定例の体育会同窓会総会と併せて、体育会創立50周年記念式典および運動選手を励ます会が、現役運動部学生160名、運動部OB/OG255名、大学関係者、および地元で活躍される卒業生等を合わせて450余名参加のもと、盛大に行われました。
 みささ会からは前田会長、体育会同窓会関東支部長を務めた東関東支部長、星山事務局長、吉岡副会長、藤井寿江さん、学生4名が出席しました。

 運動選手を励ます会は、体育会同窓会と広島大学同窓生有志の会の共催で行われました。有志の会は、地元で活躍される同窓生の集まりで、折に触れ広島大学を応援しようという心強い方々の集まりです。会場は華やいだ雰囲気に包まれ、体育会創立当時の同窓生から現役学生まで年齢を超えて交わり、昔話や学生への注文に話の輪ができました。また、学長をはじめとする大学関係者、同窓会の方々と話せる機会が得られ、大変有意義な会合となりました。

  2014/01/11  新年初漕会・交流会開催

 初漕会、新年交流会を開催しました。OB/OG14名、道信コーチ、現役19名が出席し、今年の飛躍を誓いました。

  2014/01/01  部則制定 

 2011年より部則の必要性について提案し、意見を求めてきました。関係者の合意も得られ制定に向けて検討を重ねてきました。OB/OG各位にも意見を募り、それらを集約して、2012年6月に試行案としてまとめました。1年半の試行を経て、この度制定施行とすることとしました。東川部長にも了解を戴きました。

 基本的に毎年、1年ごとに幹部が変わってゆく組織では継続性、連続性の維持が最大の懸案と言えるでしょう。部則の目的はその懸案への処方であると考えます。部則を有効なものにするには、それを補完する細則・マニュアルが必要ですが、未だ不充分なものもあり今後の継続課題です。
 部則は部活動の発展性を規制するものであってはならず、時と共に更新も必要になると考えます。また指導体制等、現状あるいは将来的に部則との整合が危ぶまれることもあります。また、諸規定の周知、現実の部活動への利用徹底に危惧があるのも確かです。
 
部則および関連規定類の整備が、その目的である部活動の継続性、効率化、健全化につながり、部活動が充実発展し、漕艇部の一層の飛躍をもたらすことに期待しております。

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